| サウンドジャパンドラム專用防音室の数々の特長 |
| 高性能、低価格、分解組立式防音室...
サウンドジャパンドラム專用防音室の数々の特長
1.ドラムの特性をよく考えて作りました。
サウンドジャパンのドラム用防音室はドラムの特性をよく考えてつくられています。ドラムは他の楽器と違って音にパワーがあります。その上バスドラムなどの低音は音の性質上、遮音することが困難です。
2.例のない驚異的なD−60の防音性能
サウンドジャパンのドラム用防音室は D−60の防音性能をもっています。通常の防音室がD−28から最高でもD−40どまりなのにくらべて格段の性能をもっています。つまりこれは、100デシベルの音を60デシベルカットして40デシベルにしていますということですからドラムの音も防音室の外ではささやき声になってしまいます。
3.低音域の防音性能に特殊防音性能
とくに125ヘルツ付近のバスドラムの低い音は防ぎようが無いと従来あきらめていましたが、
125ヘルツ付近の遮音性能を格段に強化することに成功したのがこのドラム用防音室です。
4.やっかいな固体振動をカット!
ドラム専用防音室には衝撃音をカットするために、ドラム用防振台という特殊な構造の床を装備しています。
階下に部屋がある場合や集合住宅では、空気中を伝わる音の他に固体振動というやっかいな問題があります。
これへの対策は、「浮き床」という構造で対処しています。防音室の床の下には振動を遮断する制振材というものがあってそのうえに防音室が浮いた状態で組み立てられています。
5.長時間のドラム演奏でも疲れない音空間
サウンドジャパンのドラム用防音室は、ややデッドな音場空間に設計されています。この反対はピアノ用防音室のタイトな音場です。一般の防音室はピアノ向きに作られているものが多くそのなかでドラムの演奏を続けると耳がつかれます。
中には耳を痛める人もいます。サウンドジャパンのドラム用防音室はドラム用にかんがえた音の反射率で音場空間をつくっています。
6.ドラムを置いてもゆったりした空間
サウンドジャパンのドラム用防音室は、ゆったりとドラムが設置できて壁からの音の反射に余裕があるので長時間のドラムの練習にも疲れません。
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| 2525ドラム専用防音室 Layout 標準2190(注文型ー2310高さ) |
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| 2525ドラム専用防音室設置断面図(注文型ー高さ) |
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| 2530Doubleドラム専用防音室(7.7u/4.7畳)2363kg |
| 用途 |
遮音性能 |
本体価格(円)税別 |
ドラム専用防音室
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D-60/D-55 |
2,139,500 円 |
| 防振型ドラム台、壁面吸音板込み |
| 外寸 |
2558(W)*3007(D)*2190(H) |
| 内寸 |
2258(W)*2707(D)*1900(H) |
*防音室の標準事項:電灯、コンセント、強制換気扇、基本吸音板
*注文によって防音室の高さは2558mmまで本体価格より20%UPで調製出来ます。 |
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